メディア紹介 及び 採用履歴



月・日 内容
2008年
(平成20年)
12月10日 大阪芸術大学との産学連携デザインプロジェクト記事が日刊工業新聞の31面に掲載されました。
2005年
(平成17年)
8月12日 大阪日日新聞「用途変更の成功事例」例会で報告
5月4日 テレビ大阪ビジネス525 「先採りタマゴ」で2回目放送
5月

東大阪市経済部、東大阪商工会議所発行の「きんぼし東大阪」で「ニッチな分野に進出、ミノルキューブで新たな挑戦」

4月18日 毎日放送TVスクランブルにて「発明の日」にちなんだ取材放送
4月 東大阪商工会議所 月報 p17. 元気企業「新たなDM手法で新展開」
2月14日 毎日放送 「あん!」にてミノルキューブの取材放送
2月6日 読売テレビ「ほんわかテレビ」でミノルキューブの取材放送
熊谷奈美さんが取材に来られました。
2004年
(平成16年)
10月21日 産経新聞12面 「プラスチックでユニーク商品数々」記事掲載
9月 月刊ホームセンターSCOPYにて「DMとしても使える!キューブ」ミノルキューブの記事
8月 大阪府中小企業家同友会 月刊誌 元気印の企業訪問
7月 大阪産業創造館 b-platz vol.42 5面 「開封率100%プレゼント感覚が成功の秘訣」記事掲載
6月15日 テレビ大阪ビジネス525「先採りタマゴ」のコーナーでミノルキューブDM取材放送
池田美穂アナウンサーが取材に来られました。
5月31日 日経産業新聞 「透明ケースのDM」記事掲載
2003年
(平成15年)
10月 大阪産業創造館 b-platz vol.33 6面 「わが社のプロモ計画」コーナーで
ミノルキューブDMの記事掲載
2000年
(平成12年)
6月 テレビ大阪「満点アイ!」にて取材放送
5月 朝日放送 「ワイドABCDE~す」にて「町工場の発明家」として取材放送
放送時間約20分間 タージンさんが取材に来られました。
4月7日 日本工業新聞 17面 「ペットボトルを有効利用」
3月23日 産経新聞 朝刊経済13面 「ペットボトルもフレックスでジョウロに変身」
2月29日 産経新聞 朝刊経済7面 「企画力で生き残り」
月・日 内容
2011年
(平成23年)
3月 東大阪市、東大阪商工会議所発行の「きんぼし東大阪」に掲載される。
2006年
(平成18年)
8月1日 東大阪ブランド商品に認定される。
(東大阪ブランド推進機構事務局-東大阪市経済部モノづくり支援室内)
2004年
(平成16年)
2月 第18回全日本ダイレクトメール大賞 製造部門 銅賞
(主催:日本郵政公社・社団法人日本ダイレクトメール協会)
月・日 内容
2018年
(平成30年)
5月 愛知工業大学 工学部建築学科1回生の折り紙の「くす玉」作品の提出用指定ケースとして採用される

採用理由:宮本好信教授よりミノルキューブに入れることで、学生たちが苦労して創った作品を型崩れから守り、学籍番号、氏名をフォーマット通りに書いて提出してもらうことで、整理、採点もしやすくなりオープンキャンパスで積み増さねて展示もできるようになりました。またキューブに入れることで学生達のモチベーションも上がったようです。これはミノルキューブが無ければ実現できないことでした。と評価して頂きました。

2月 アパレルメーカーDIESEL社デニムキャンペーンのオリジナルスクラッチステッカーのケースとして採用される
2017年
(平成29年)
11月 東大阪市の石切劔箭神社の刀剣乱舞オリジナル石切丸キューブとして採用される

採用理由:刀剣乱舞のオリジナル正式グッズ作成企画に際し、東大阪ブランド製品とのコラボレーションを希望され、その中でミノルキューブを選定して頂きました。乳白色のロゴをミノルキューブの左右にシルク印刷して、オリジナル石切丸カードを入れた限定グッズとなりました

9月 大東守氏のKirittai(キリッタイ)の作品ケースとして採用される

採用理由:大阪南港ATCホールで開催されたOSAKA ART&HANDMADE BAZAAR (アート&てづくりバザール)展での出店に際しミノルキューブSサイズ、Lサイズ、ロングサイズを作品ケースとして採用して頂きました。

4月 システム開発、CGデザイナーの鎌田優氏の3Dアート玩具として超変形構造を持ったキューブによるオブジェ モンドリアンの材料として採用されました
4月 松本章氏の昆虫標本ケースとして採用される

採用理由:梅田阪急百貨店9Fアートステージで開催された自然と人工のはざま展のなかで「100の象ひゃくのかたち」としてミノルキューブSサイズ ロングサイズを作品ケースとして採用されました

2016年
(平成28年)
12月 株式会社中島重久堂様の鉛筆削りのフレーク作品ケースとして採用されました。
4月 海洋堂展 ~おまけフィギュアの世界~ でのディスプレイで採用される

採用理由:ららぽーと和泉店でのフィギュア展示で使用されました。

2月 あべのハルカスでのバレンタインチョコの展示ケースで使用されました。
2月 海洋堂ワンダーフェスティバルのフィギュア展示で多数使用されました。
2015年
(平成27年)
7月 海洋堂ワンダーフェスティバルにてフィギュアのディスプレイに多数使用されました。
2月 東急ハンズ心斎橋店での海洋堂フィギュアミュージアム展にてディスプレイとして使用されました。
2013年
(平成25年)
11月 大阪芸術大学 高田光治先生の作品展に採用される

採用理由:和歌山県白浜町南方熊楠記念館にて たんぽぽ、キノコ、コケ、粘菌を題材とした作品のケースとして採用されました。高田先生はミノルキューブをフタ、ソコという概念のないケースは他にないと絶賛して頂けました。

2010年
(平成22年)
6月 村山幸子氏の作品展に採用される

採用理由:古布をミノルキューブに入れて積み重ねて抽象アート作品を表現されました

2009年
(平成20年)
10月 近鉄東大阪店 秋の物産フェアに出店
4月 近鉄百貨店にて母の日向けのギフトとして採用
2007年
(平成19年)
2月 ネッツトヨタ中央大阪のDMに採用される

採用理由:新車お買い上げの方に新旧の車との写真を撮ってミノルキューブに入れて郵送すると良い記念になり、身近に置けるのでお客様に大変喜ばれたそうです。

2006年
(平成18年)
  たなきゅー氏のカラリズム展にて作品ケースとして採用される

採用理由:ミノルキューブを使用することで今までとは違う表現ができると評価していただきました

  創造社デザイン専門学校の授業の教材として採用される
3月 セブンイレブンの母の日カタログのプリザーブドフラワーケースとして採用される

採用理由:お花をホコリと湿気と乾燥から守り、定形外郵便で郵送できる商品として採用されました

2005年
(平成17年)
1月 「海洋堂の軌跡」にてフィギュアの新たな壁面展示方法にて ディスプレイケースとして Lサイズ2500ヶ採用される

採用理由:全国各地(九州~北海道)で開催予定の展示会なので、開催後のパッキングが容易で、ひとつひとつをきれいに魅せるにはミノルキューブしかない!と採用して頂きました。

  プロゴルファー丸山茂樹プロのUSツアー優勝記念グッズのゴルフボールケースとして採用される

採用理由:記念のゴルフボールを入れるケースを探しておられ、名入れもさせて頂きました。

2004年
(平成16年)
8月 有名宝石メーカー様のジュエリーケースとして採用される
3月 大阪中央郵便局様のエリアキャンペーンに採用される
2002年
(平成14年)
2月 FIFAワールドカップのピンバッジケースに採用される